09« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»11

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

カテゴリ: スポンサー広告

tb: --    cm: --

コンスピラシードラフトがあまりに楽しかったので 

勢いで書いちゃいました

コンスピラシーというドラフト専用に制作されたパックを用いてドラフトをしました
さすが専用パックというだけあってとても楽しいドラフトでした


最初は青+闇を中心に赤で強そうなカードをカットという形でドラフトを進めていたのですが、2パック目と進めていくうちにクリーチャーの少なさと弱さが際立つ形になってしまったのでこれならばいっそ・・・と割り切り青の要素を切り捨ててラクドス色でドラフトをしていくプランに変更

《怒れる革命家》2(赤)
クリーチャー 人間・戦士
廃位(このクリーチャーが最多あるい最多と同点のライフを持つプレイヤーを攻撃するたび、これの上に+1/+1カウンターを1個置く。)
2/1

を4枚ガメて即応行動とブレイゴの好意でこれを宣言することにより脅威的なパワーとタフネスを持つウィニーを生み出すクソデッキを作ろうという作戦に


即応行動
策略
秘密裏にカードを宣言しておき裏側のままゲームを始め、いつでもこれを表にしてよく、宣言したクリーチャーに速攻

ブレイゴの好意
策略
秘密裏にカードを宣言しておき裏側のままゲームを始め、いつでもこれを表にしてよく、宣言したカードが−1マナで唱えられる


結論から言えばこの作戦は大成功で、6/5まで育って場を荒らし回った個体もあれば本来なら到底相討ちなど考えられない格上のマナ相手と同士討ちをした個体もあり、2マナとは思えない活躍をしてくれました



策略カード
歩哨の出動
好都合な宣言
ブレイゴの好意
即応行動


策略カード《好都合な宣言》のおかげでデッキの最小枚数は35枚です

土地
山*9
沼*7
構想都市バリアノ(緑・黒・赤)


赤黒
地下牢の管理人、グレンゾ


隠れ潜む自動機械(5/5)


怒れる革命家*4
走り回るトカゲ*2
グレンゾの殺し屋
オークの連続砲撃
硫黄の流弾
死鍛冶のシャーマン
黒焦げ牙のクーガー


モークラットのバンシー*2
リリアナの死霊
覚醒舞い
暗殺
悲劇的な過ち


主要なクリーチャーや呪文の概要


走り回るトカゲ (赤)
クリーチャー — トカゲ
多重キッカー(1)(赤)(あなたがこの呪文を唱えるに際し、あなたは追加の(1)(赤)を望む回数支払ってもよい。)
速攻
走り回るトカゲは、それがキッカーされている1回につき+1/+1カウンターが1個置かれた状態で戦場に出る。
1/1


オークの連続砲撃 (1)(赤)(赤)
インスタント
クリーチャー1体かプレイヤー1人を対象とする。オークの連続砲撃はそれに2点のダメージを与え、あなたに3点のダメージを与える。
カードを1枚引く。



硫黄の流弾 (2)(赤)
インスタント
クリーチャー1体かプレイヤー1人を対象とする。硫黄の流弾はそれに3点のダメージを与える。
陰鬱 ― このターン、クリーチャーが死亡していた場合、代わりに硫黄の流弾はそれに5点のダメージを与える。


黒焦げ牙のクーガー (5)(赤)
クリーチャー — 猫 ビースト
(赤):黒焦げ牙のクーガーは、ターン終了時まで+1/+0の修整を受ける。
山サイクリング(2)((2),このカードを捨てる:あなたのライブラリーから山カードを1枚探す。それを公開し、あなたの手札に加える。その後あなたのライブラリーを切り直す。)
4/4


続いて黒


暗殺 (2)(黒)
ソーサリー
タップ状態のクリーチャー1体を対象とし、それを破壊する。


モークラットのバンシー (3)(黒)(黒)
クリーチャー — スピリット
陰鬱 ― モークラットのバンシーが戦場に出たとき、このターンにクリーチャーが死亡していた場合、クリーチャー1体を対象とする。それはターン終了時まで-4/-4の修整を受ける。
4/4


リリアナの死霊 (1)(黒)(黒)
クリーチャー — スペクター
飛行
リリアナの死霊が戦場に出たとき、各対戦相手はカードを1枚捨てる。
2/1

悲劇的な過ち(黒)
インスタント
クリーチャー1体を対象とする。それはターン終了時まで-1/-1の修整を受ける。
陰鬱 ― このターン、クリーチャーが死亡していた場合、代わりにそのクリーチャーはターン終了時まで-13/-13の修整を受ける。


隠れ潜む自動機械
アーティファクト・クリーチャーー構造物
隠れ潜む自動機械をドラフトするに際し、これを公開し、隠れ潜む自動機械を含めてこのドラフト・ラウンドにドラフトしたカードの枚数を記録する。
隠れ潜む自動機械は+1/+1カウンターがX個置かれた状態で戦場に出る。Xは《隠れ潜む自動機械》という名前のカードによって記録した数のうち最大の数に等しい。
0/0
(おれは5順目でカットしたので+5/+5カウンターでした)


地下牢の管理人、グレンゾ (X)(黒)(赤)
伝説のクリーチャー — ゴブリン ならず者
地下牢の管理人、グレンゾは、+1/+1カウンターがX個置かれた状態で戦場に出る。
(2):あなたのライブラリーの一番下のカードをあなたの墓地に置く。それが地下牢の管理人、グレンゾのパワー以下のパワーを持つクリーチャー・カードであった場合、それを戦場に出す。
2/2


4人ロワイヤルは全く初めてするゲームで、コツや何をするのが正着かなどが全然分からない状態でしたが、だいたい場をガラ空きにして相手からのパンチが一方通行になったりライフで弱くなって「あいつは2人がかりで殴ったら終わらせられそう」という擬似共闘状態のプレイヤーを相手にするのはまずいなと思ったのでそれに準じたピックを

全体的な構想としては
策略の効果などを含めて序盤から戦えるウィニーを場に出しつつライフを守り、後ろから強めの呪文でクリーチャーをサポートしていくリミテッドの鉄板みたいなデッキでした

見かけ以上にファッティになれるクリーチャーが多いデッキで、革命家やその他のウィニーで序盤を食い繋いだら後半は序盤から生き残り成長しきった革命家、自身パンプアップ能力で6/4〜8/4まで伸ばしたクーガー、4/4〜7/7のグレンゾetcを扱うことができるので大きなサイズのクリーチャーがいないことに関してはあまり気になりませんでした

クーガーを唱えるほど土地の余裕がない時はサイクリング能力でマナの拡充を図ることができ、またグレンゾは最悪(1)(赤)(黒)や(2)(赤)(黒)で唱えても十分に戦える性能だったので非常に扱いやすかったです

グレンゾの話ですが
Xが1の場合
怒れる革命家(2/1)
走り回るトカゲ(1/1)
リリアナの死霊(2/1)
グレンゾの殺し屋(1/1)
隠れ潜む自動機械(カウンターが乗った状態で戦場に出る だけであって本来は0/0なので可)
覚醒舞い(2/2)


Xが2の場合、上記に加えて
モークラットのバンシー(4/3)
死鍛治のシャーマン(4/4)
黒焦げ牙のクーガー(4/4)


とXが2であるだけでデッキに入ってるクリーチャー何をめくっても場に出すことのできる超性能のクリーチャーになります


さて肝心のドラフトですが
おれ マルス ディス 鉄蟹 つっしー アーマーさん 谷さん
の7人を4:3のグループに分けたロワイヤル戦

くじ引きで
マルス ディス つっしー

おれ 蟹さん アーマーさん 谷さん
で分かれて第一回戦を行うことに

TCGショップあそびっくMTG担当の谷さんと構築デッキを持っていたりと普段からMTGを嗜んでいる蟹さんアーマーさんのいるグループに、未だ初心者の域を抜け出せていないワイが1人投入されてすでに死亡している感溢れるマッチング

谷さんが権力行使を持っていたため1番手 谷さん→蟹さん→おれ→アーマーさん→谷さん という順

ロワイヤルのマリガン1回目はフリーマリガンだそうで1回までなら初手7枚引けるマリガンができるみたいです

初手土地5 クーガー 焼き で秒でマリガン
次の初手も振るわず、いよいよ初手が6枚に減るマリガンをすると革命家2枚に土地3枚が混ざる好ハンドを掴むことができたのでこれでスタート

序盤から1人だけ2マナで実質3/2を擁立できていたので場的には比較的優位な立ち位置
序盤は蟹さんが運悪く島を握れていなかったみたいでややもたついたスタート?

廃位の性質上自分以外のライフがどんどん減っていき、次第に自分がライフ1位となり廃位を有効活用できなくなってしまうんですがここはオークの連続砲撃で自身のライフを減らしながら場をコントロールしてさらに廃位を伸ばす

均等にライフが減り始めてきたあたりで
アーマーさんも1/5や中堅クリーチャーを場に擁立しはじめ
オレの場も革命家(5/4) 殺し屋 などのモンスターを維持できていて必然的に強力なモンスターの総数が少なく殴りやすい谷さんと蟹さんに攻撃が集中する形に
しかし谷さんも暴君の選択でうまくモンスターを捌いていき、蟹さんもそれに乗じて遺恨の番人でライフを刻んできたりと未だ勝敗の行方は分からない様子


ゲームが進み、アーマーさんの場には甲鱗のワームなどのファッティが擁立されそろそろ誰かが死に始めるか?という頃合い
するとここでターンが回ってきた谷さん
「そろそろやるしかないか・・・」
と一石二鳥(吸魂を宣言)を開くと同時に吸魂をプレイ
各プレイヤーから4点のライフを吸ったあげく12点ゲインという凄まじいライフゲインで、一挙に25点まで回復
たまったものじゃないのが他のプレイヤーで、比較的余裕のあったライフレースだったはずが一気に即死圏内まで減らされ、常に身を守れるクリーチャーは残して行動しないとあっという間に敗北してしまう緊迫感のあるゲームに一転

深刻だったのが蟹さんで、もともと谷さんと蟹さんの2人のライフが凹んでいたところにダブル吸魂を食らい谷さんが抜け駆けする形で蟹さん1人だけが窮地に立たされてしまう格好に

これに機を得たオレはバンシーだけを守備に回し、それ以外は全て蟹さんに向かわせる総攻撃でライフを減らす
するとアーマーさんも手持ちのクリーチャーで蟹さんをフルパンしここで蟹さんが脱落

ターンが返った谷さんは目立った動きもなくここでターンを終了
ライフはオレが7点のアーマーさん5点 谷さん20点程度
アーマーさんの場にブロック可能で立っているのは甲鱗のワームのみで場にはクーガーとバンシー
ハンドには硫黄の流弾と
クーガーを1上げして凸らせればどの道アーマーさんが脱落し上位2人が決定する盤面

さっきまで頑張って一緒に蟹さんと戦ってたアーマーさんを刺すのは辛いものがあったものの、下手を打って谷さんに攻撃していると除去+ワームのワンパンで一瞬にしてライフを持っていかれ敗北してしまうので心を鬼にしてアーマーさんに突撃
クーガーは死亡し陰鬱条件を満たした硫黄の流弾でアーマーさんを焼いて終了

谷さんあんまり強力なクリーチャーは出してなかったけどライフ面とか協議カードでかなりゲーム全体を掌握しててすげーって思った
さすがに死にかけでいつ死ぬかわからないのにライフ20点の相手を追いかける気は誰もしない

このブロックの上位者は
アウル 谷さん

別ブロックからは
マルス つっしー
の2人が上がってきてこの4人で再びマッチアップ


今回も土地5 それ以外2という初手をマリガンし
悲劇的な過ち 覚醒舞い 硫黄の流弾を擁するハンドでまあ及第点だったのでスタート
まぁ3ドローする内に適当なカードを持ってきてくれるでしょうといった感じ
策略カード《歩哨の出動》のおかげでオレだけは1/1トークンを持ったままスタートできているのもキープを決断した要因でした

が、思惑とは裏腹になかなかドローが奮わず。
マルスが鷹、谷さんが番人など軽めのクリーチャーを擁立する中オレはいまだに兵士トークンだけでちょっとやばいかなと思い始めた最中
谷さんが暴君の選択を発動し「死」を宣言
オレもウキウキで死を宣言し、マルスも死だったのでつっしーの投票を待たずして死が3票となったので死で決定(谷さんが遺恨の番人をコントロールしていたのもあり、谷さんと違う投票をするとライフレースで不利になってしまうのも大きかった気がする)

これで谷さん以外の場がリセット
ピンチだったところにタダ同然で出ていた兵士トークンが死んだだけで場がみんな同じになったのはかなり助かった

続くトップは沼
これで沼が2枚となり悲劇的な過ちと覚醒舞いを同じターンで詠唱可能となったので悲劇的な過ちで遺恨の番人を処理し、陰鬱の条件を満たした覚醒舞いを場に送り出して2/2を2体並べ、先ほどとは一転して優位な盤面を気付く
とはいえマルスも先制攻撃持ちの2/2飛行である《空のスピリット》をプレイしており、これがなかなかの脅威

クリーチャー的にはつっしーが一歩遅れる形となったが《流砂》が地上を封鎖しているせいでフライヤーではないクリーチャーはいまいちつっしーには攻撃したくない状況
オレは谷さんに、マルスはつっしーにという感じで軽いパンチを刻んでいく



さてゲーム中盤
マルスがアゾリウスの《永遠王、ブレイゴ》
(2)(白)(青)
伝説のクリーチャー — スピリット
飛行
永遠王、ブレイゴがプレイヤー1人に戦闘ダメージを与えたとき、あなたがコントロールする土地でないパーマネントを望む数だけ対象とし、それらを追放する。その後、それらのカードをそれぞれのオーナーのコントロール下で戦場に戻す。
2/4

をプレイ

例のスピリットが警戒 先制攻撃 飛行となってしまい非常に堅い場を形成される

つっしーも4/4の《突進するサイ》、谷さんも《無謀な識者》など小粒のシステムクリーチャーを何体か並べ全体的に場が硬くなる


ここでマルスの《空のスピリット》を処理するべく陰鬱の条件を満たしたバンシーを送り出し-4/-4修正をかけにいくも、《嘘か真か》で見えていた《歯止め》に止められる痛恨のプレイミス・・・
と思いきやバンシーはCIP能力なので特にこちらが何もすることなく、ただ場に出ただけで相手の歯止めを手札から落としたと考えれば結果的にはよかったのかもしれない

つっしーも
吠え群れの飢え (緑)
インスタント
クリーチャー1体を対象とし、それの上に+1/+1カウンターを1個置く。
陰鬱 ― このターンにクリーチャーが死亡していた場合、代わりにそのクリーチャーの上に+1/+1カウンターを3個置く。

によって7/7のサイを完成させる


とここでまた谷さんの一石二鳥吸魂が発動し全体のライフが大荒れ。
盤面的には谷さんは落ち着いていたので、とりあえず強力なクリーチャーを擁するおれマルスつっしーの3すくみで誰をどうしようかお互い睨み合っている状況


つっしーは象の召喚に走るも運が悪くみんな土地をめくりまくって出てきた象さんは1体のみ
パオーン

再び暗殺で空のスピリットの除去を図ろうとするも2枚目の歯止めによりこれも守られる

ターンが回ってマルスがブレイゴ、スピリットの2体でオレに突撃してくる所をインスタント火力《硫黄の流弾》で撃ち落としてようやくスピリットを撃墜
仮に最終までオレとマルスが残ったことを考えても先制攻撃持ちの飛行に暴れられたのでは勝ち目がないのでなんとしてでも撃破したかった

つしお2枚目のサイを召喚


5/4に成長した革命家でつっしーを殴りにかかると流砂と先ほどの象の2枚を盾に革命家を破壊してくる
この破壊で陰鬱が使用可能になったので2枚目のバンシーを場に送り出しCIP能力でマルスのブレイゴを-4/-4しこれを撃破

吸魂でライフを乱されていたところにつっしーのサイのパンチが通りマルス脱落

谷さんのターン、この場面最強とも思われる《渦巻く知識》をトップして詠唱

・・・するも「やることがない・・・」と呟きターンを終了

この時点でつっしー4点 アウル6点 谷さん15点のライフを持っていて
こちらのハンドには走り回るトカゲ*2 マナは潤沢
場にはバンシー バンシー

つっしーハンド0 4/4サイ 流砂 タップ状態の7/7サイ

このままでは流砂で軽減され3点しか入らないのでトカゲを2体、うち1体は多重キッカーして召喚
これらでパンチを決めつっしーも脱落

残るはオレとと谷さんの優勝争い一騎打ち・・・!
のはずが谷さん渦巻く知識で先ほど2枚デッキに送ったカードが分かっていて「どうすることもできない・・・」と言い残しあえなくライフ0に


なんだかんだ1位だった

MVPは革命家と言いたいところですが、真のMVPは《モークラットのバンシー》

でした

モークラットのバンシー (3)(黒)(黒)
クリーチャー — スピリット
陰鬱 ― モークラットのバンシーが戦場に出たとき、このターンにクリーチャーが死亡していた場合、クリーチャー1体を対象とする。それはターン終了時まで-4/-4の修整を受ける。
4/4


クリーチャーというよりは除去のソーサリーとして唱える印象が強く、おまけで4/4のクリーチャーも場に出る
みたいな感覚でした
単純に5マナの4/4というだけでそこそこ優秀なのにこんなCIP能力もあって最強クリーチャーでした


2/1で飛行の場に出た瞬間1ハンデスの《リリアナの死霊》にもかなり期待していたんだけど引かなかった
残念


あとはピックしたのに使わなかったカードに

無謀な悪意 (1)(黒)(黒)
インスタント
黒でないクリーチャー2体を対象とし、それらを破壊する。あなたは5点のライフを失う。


があって、さすがに5点も減ったらみんなオレのこと狙っちゃわない・・・?
と思って直前でアウトしたんだけどこれはあってもよかったかもしれない


同じ理由でオークの連続砲撃もアウトだったんだけど焼きが欲しかったということでデッキ決める3秒前に《山》とチェンジしてデッキに。
これが大正解でゲームでは素晴らしい活躍でした


ドラフト用に開発されたパックだけあってめっちゃ面白かったからまた機会があったらやりたい

スポンサーサイト

カテゴリ: 未分類

tb: 0   cm: 0

« シンデレラマスター  |  ドミニオン 5コス最強決定戦 »

コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://syncauru.blog134.fc2.com/tb.php/563-d1547397
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。